こんにちは。瑠璃です。先日、『毎朝、自分の顔が好きになる』という本をご紹介しました。

『毎朝、自分の顔が好きになる』(内田裕士著)を読むと、自分の肌やメイクに対する考え方が180度変わります!

この本の購入者特典として、自分の顔写真を送って、「美塾」のプロの講師の方に自分の魅力の診断を受けられるというものがあります。(終了する事もあるそうなので、その場合はご了承ください)

12月中旬にやっと自分の写真を撮って、送ることが出来まして、一週間後にお手紙をいただきましたので、ご紹介させていただきますね。

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瑠璃さんの魅力は艶です。

艶は華やかで
色っぽいいわゆる「いい女」です。
フェロモンのある最も女性らしい女性。
女性らしさを武器にすると最も威力を発揮するのが艶の魅力。
女性である誇りを持ち、磨きをかければかけるほど際立つ、最も努力の報われるカテゴリー。峰不二子、ワンピースのナミなど、アニメに登場する女性の象徴的なキャラクターは総じて艶で、彼女たちから艶カテゴリーの魅力を学び取れます。

きめ細やかなお肌、すーっと通った鼻筋、
華やかな眉毛と、優しい目元。
ゴージャスもお似合いですが、
そっと側にいてほしいと思ってしまうような、
優しく包んでくれそうな雰囲気が魅力的です。

どうぞ、これからも、
瑠璃さんの魅力で周りの方を包み込んでくださいね。
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読んでいて何だかこそばゆいような、くすぐったいような感じがします。『毎朝、自分の顔が好きになる』では、女性の魅力を4つのタイプに分けていて、診断もできるようになっています。自分で診断した結果は「艶」でしたが、やっぱりそうなんだ、と確信できたのが良かったです。

自分の顔を鏡で見て、あれこれと欠点を探してはため息をつくのを何十年もやってきたので、なかなか自分の素顔を受け入れられませんでしたが、このお手紙はかなりうれしかったです。

この本のテーマはタイトル通り「自分の顔を好きになる」という事です。私はお化粧をして、正面からポーズを取った顔は受け入れられても、なかなか素顔は受け入れられませんでした。

『毎朝、自分の顔が好きになる』を書かれた内田裕士さんは、「美塾」という一般向けのメイクアップスクールを経営されていて、たくさんの女性に接してきた方なので、本に書かれていることには本当にはっとさせられます。

お正月休みに改めてこの本を読み返して、書いてあることが自分の中に浸透してきたように感じます。本にある通り、女性らしさを磨くのに何かを始めたいと思っていたのですが、元旦にネールを塗ったらとても手がきれいに見えて気分が良かったので、これからは毎週ネイルをしようかなと思っています。

もともと爪が薄くて弱く、すぐに乾燥して2枚爪になってしまうのが悩みでした。普通のマニキュアでは爪が痛くなってボロボロになってしまうのですが、ファンケルのネイルカラーは大丈夫だったので、色々注文してしまいました。

結構持ちも良いので、週末に落として毎週塗り替えようかな、と思っています。

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毎朝、自分の顔が好きになる